フェリシア
🎵 1406 characters
⏱️ 4:56 duration
🆔 ID: 1205776
📜 Lyrics
どうして気付いてしまったの
熱くなる頬に隠し切れない戸惑い
ぎこちない距離 あやふやな視線
揺れる心 バレないように
人知れず響く胸の鼓動
呼吸さえままならないのに
きっとどこかで願っているんだ 終わりのない時間を
恋の始まりは誰も知らない 私だけの宝物
少しでも言葉なんかにしたら
日溜まりのような笑顔も 土砂降りの泣き顔も全部
失くしていまいそうで
もしも一つだけ叶うのならば
ただ君のすぐ隣で過ぎてゆく季節 眺めていたい
溢れそうなほどの想いは胸の奥にしまいこんだ
二人の声は空に吸い込まれてく
どんなに考えてみても
1ミリたりともわからない本当のとこ
頭の中を覗けたらなんて
四六時中ぼんやりして
そよ風がどこからともなく
音も無く君をさらってゆく
その時まで曖昧にして誰が何を嘆くの?
恋の行き先は誰も知らない 私だけの宝物
変わらない夕暮れに甘えてる
重なる二人の影に静かにはしゃいだ気持ちは
壊れてしまいそうだ
いつか大人になってしまうのならば
何よりもただ二人に振り向いた先で笑っていて欲しい
どこまでも募る想いはいつまでもここにあるんだ
二人の声は空に溶けてしまう
熱くなる頬に隠し切れない戸惑い
ぎこちない距離 あやふやな視線
揺れる心 バレないように
人知れず響く胸の鼓動
呼吸さえままならないのに
きっとどこかで願っているんだ 終わりのない時間を
恋の始まりは誰も知らない 私だけの宝物
少しでも言葉なんかにしたら
日溜まりのような笑顔も 土砂降りの泣き顔も全部
失くしていまいそうで
もしも一つだけ叶うのならば
ただ君のすぐ隣で過ぎてゆく季節 眺めていたい
溢れそうなほどの想いは胸の奥にしまいこんだ
二人の声は空に吸い込まれてく
どんなに考えてみても
1ミリたりともわからない本当のとこ
頭の中を覗けたらなんて
四六時中ぼんやりして
そよ風がどこからともなく
音も無く君をさらってゆく
その時まで曖昧にして誰が何を嘆くの?
恋の行き先は誰も知らない 私だけの宝物
変わらない夕暮れに甘えてる
重なる二人の影に静かにはしゃいだ気持ちは
壊れてしまいそうだ
いつか大人になってしまうのならば
何よりもただ二人に振り向いた先で笑っていて欲しい
どこまでも募る想いはいつまでもここにあるんだ
二人の声は空に溶けてしまう
⏱️ Synced Lyrics
[00:19.24] どうして気付いてしまったの
[00:24.51] 熱くなる頬に隠し切れない戸惑い
[00:30.47] ぎこちない距離 あやふやな視線
[00:36.70] 揺れる心 バレないように
[00:43.77] 人知れず響く胸の鼓動
[00:49.29] 呼吸さえままならないのに
[00:55.14] きっとどこかで願っているんだ 終わりのない時間を
[01:06.50] 恋の始まりは誰も知らない 私だけの宝物
[01:13.22] 少しでも言葉なんかにしたら
[01:18.50] 日溜まりのような笑顔も 土砂降りの泣き顔も全部
[01:25.21] 失くしていまいそうで
[01:31.02] もしも一つだけ叶うのならば
[01:34.41] ただ君のすぐ隣で過ぎてゆく季節 眺めていたい
[01:42.83] 溢れそうなほどの想いは胸の奥にしまいこんだ
[01:49.36] 二人の声は空に吸い込まれてく
[02:07.31] どんなに考えてみても
[02:12.82] 1ミリたりともわからない本当のとこ
[02:18.72] 頭の中を覗けたらなんて
[02:25.06] 四六時中ぼんやりして
[02:31.43] そよ風がどこからともなく
[02:37.27] 音も無く君をさらってゆく
[02:43.11] その時まで曖昧にして誰が何を嘆くの?
[02:54.59] 恋の行き先は誰も知らない 私だけの宝物
[03:01.06] 変わらない夕暮れに甘えてる
[03:06.29] 重なる二人の影に静かにはしゃいだ気持ちは
[03:13.10] 壊れてしまいそうだ
[03:18.56] いつか大人になってしまうのならば
[03:22.24] 何よりもただ二人に振り向いた先で笑っていて欲しい
[03:30.75] どこまでも募る想いはいつまでもここにあるんだ
[03:37.25] 二人の声は空に溶けてしまう
[03:55.64]
[00:24.51] 熱くなる頬に隠し切れない戸惑い
[00:30.47] ぎこちない距離 あやふやな視線
[00:36.70] 揺れる心 バレないように
[00:43.77] 人知れず響く胸の鼓動
[00:49.29] 呼吸さえままならないのに
[00:55.14] きっとどこかで願っているんだ 終わりのない時間を
[01:06.50] 恋の始まりは誰も知らない 私だけの宝物
[01:13.22] 少しでも言葉なんかにしたら
[01:18.50] 日溜まりのような笑顔も 土砂降りの泣き顔も全部
[01:25.21] 失くしていまいそうで
[01:31.02] もしも一つだけ叶うのならば
[01:34.41] ただ君のすぐ隣で過ぎてゆく季節 眺めていたい
[01:42.83] 溢れそうなほどの想いは胸の奥にしまいこんだ
[01:49.36] 二人の声は空に吸い込まれてく
[02:07.31] どんなに考えてみても
[02:12.82] 1ミリたりともわからない本当のとこ
[02:18.72] 頭の中を覗けたらなんて
[02:25.06] 四六時中ぼんやりして
[02:31.43] そよ風がどこからともなく
[02:37.27] 音も無く君をさらってゆく
[02:43.11] その時まで曖昧にして誰が何を嘆くの?
[02:54.59] 恋の行き先は誰も知らない 私だけの宝物
[03:01.06] 変わらない夕暮れに甘えてる
[03:06.29] 重なる二人の影に静かにはしゃいだ気持ちは
[03:13.10] 壊れてしまいそうだ
[03:18.56] いつか大人になってしまうのならば
[03:22.24] 何よりもただ二人に振り向いた先で笑っていて欲しい
[03:30.75] どこまでも募る想いはいつまでもここにあるんだ
[03:37.25] 二人の声は空に溶けてしまう
[03:55.64]