八月落下
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⏱️ 5:25 duration
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📜 Lyrics
言い返せずに君は笑った
届いた手紙は封を切らないままでそのまま
窓際で睨みつける花が鳴る
浅葱色の髪を揺らし
声の出し方を確かめて
消えた言葉を確かめて
目を閉じて諳んじて
君はその様を消費する
君はその様を消費する
安いイヤホンをいつまでも愛す
暗がりに潜み消費する
君の見る世界が好きだよ 君には幻聴?
どうしてあなたは罰を求めているのですか
ごめん、少し言い過ぎたかもって
聞こえないままディスコネクティッド
そういうとこですよ
憂鬱そうに君は笑った
いつも同じ箇所を擦る指
届いた手紙は封を切らないことにしてるんだ
浅葱色の髪を揺らし
声の出し方を確かめて
消えた言葉を確かめて
目を閉じて諳んじて
何度だってリピートする
そのありようを消費する
薄曇の下に横たわる
硬直する消費する
「部屋は要らないものばっかり
淀んだ空気が落ちるばかり
君は僕の想像に囚われたまま酸素を求めて喘いでる
その奴隷のような様を愛してる
ずっと同じ話ばかり繰り返して
ずっと君に謝らなきゃなって思ってるんだ
この一節を歌いながら何を思うんだ
僕はいつも少女たちに囲われている
触れたことはただの一度もない」
届いた手紙は封を切らないままでそのまま
窓際で睨みつける花が鳴る
浅葱色の髪を揺らし
声の出し方を確かめて
消えた言葉を確かめて
目を閉じて諳んじて
君はその様を消費する
君はその様を消費する
安いイヤホンをいつまでも愛す
暗がりに潜み消費する
君の見る世界が好きだよ 君には幻聴?
どうしてあなたは罰を求めているのですか
ごめん、少し言い過ぎたかもって
聞こえないままディスコネクティッド
そういうとこですよ
憂鬱そうに君は笑った
いつも同じ箇所を擦る指
届いた手紙は封を切らないことにしてるんだ
浅葱色の髪を揺らし
声の出し方を確かめて
消えた言葉を確かめて
目を閉じて諳んじて
何度だってリピートする
そのありようを消費する
薄曇の下に横たわる
硬直する消費する
「部屋は要らないものばっかり
淀んだ空気が落ちるばかり
君は僕の想像に囚われたまま酸素を求めて喘いでる
その奴隷のような様を愛してる
ずっと同じ話ばかり繰り返して
ずっと君に謝らなきゃなって思ってるんだ
この一節を歌いながら何を思うんだ
僕はいつも少女たちに囲われている
触れたことはただの一度もない」