小夜子
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📜 Lyrics
冷蔵庫の中には何もない 只有るのはお茶とお薬
1錠ごとに胸がふわふわ不安が満ちてく
IPhone撫でるその指先もべたべたと粘る髪の毛も何一つ綺麗なものなんて有る筈もないな
死にたくて死にたくてそっと間違って傷をつけた手首はいつしか茶色く汚れてる
締め切った僕の瞼カーテンの隙間に朝が来て気付く筈ない
友達のエリもタカユキも本当のトコ他人のコトなど 気にしてる暇も無いくらい忙しそうだしな
それにしても何この笑窪 ありがちな家族と人生
何一つ誇れるものなんて有る筈も無いな
眠たくて眠たくて ずっと このまんま痺れるほど眠ったら起きてリンゴかじって眠る
無意識装ってゆらりベランダに上って風が吹いても飛べる筈ない
あんなに好きなお笑いも 人生変えた音楽でさえ何故に僕の事を否定するの
死にたくて死にたくて そっと間違って傷をつけた手首はいつしか茶色く汚れてる
締め切った僕の瞼カーテンの隙間に朝が来てもキヅカナイヨ
そんな日がそんな日がずっと続くんやって嘆いても何かが癒えるわけじゃない
癒える筈無い
キエテシマオウ
うん、消えてしまおう
1錠ごとに胸がふわふわ不安が満ちてく
IPhone撫でるその指先もべたべたと粘る髪の毛も何一つ綺麗なものなんて有る筈もないな
死にたくて死にたくてそっと間違って傷をつけた手首はいつしか茶色く汚れてる
締め切った僕の瞼カーテンの隙間に朝が来て気付く筈ない
友達のエリもタカユキも本当のトコ他人のコトなど 気にしてる暇も無いくらい忙しそうだしな
それにしても何この笑窪 ありがちな家族と人生
何一つ誇れるものなんて有る筈も無いな
眠たくて眠たくて ずっと このまんま痺れるほど眠ったら起きてリンゴかじって眠る
無意識装ってゆらりベランダに上って風が吹いても飛べる筈ない
あんなに好きなお笑いも 人生変えた音楽でさえ何故に僕の事を否定するの
死にたくて死にたくて そっと間違って傷をつけた手首はいつしか茶色く汚れてる
締め切った僕の瞼カーテンの隙間に朝が来てもキヅカナイヨ
そんな日がそんな日がずっと続くんやって嘆いても何かが癒えるわけじゃない
癒える筈無い
キエテシマオウ
うん、消えてしまおう