Manhole
🎵 1517 characters
⏱️ 3:50 duration
🆔 ID: 20646062
📜 Lyrics
マンホールの蓋 不思議の入り口
パラレルワールド つながってるのさ
こんな生活には もうあきあきなんで
風の強い真夜中 蓋を開けたのさ
-逃げ出したんだ-
暗く長い階段 続く方へと歩いてく
上へ下へ右へ左へと歩いてく
たった1つこの心に リアルに響く何かを
ぎゅっと押し込んで欲しいだけ
余計な快楽ばかり 溢れ返った世界だ
ゆっくり紅茶も飲めやしない
辿り着いたのは 黄砂吹き荒れる
誰もいない街 干からびた時計
手招きしている 年老いた猫が
「君の進む方へと 道はできるのさ」
-逃げたつもりでも-
つまりここは君が 望んだ場所だってこと
どこへ行っても同じ 逃げられはしないのさ
見上げた空には低く 瞬く1番星が
なぜだかとてもさみしそうで
余計な快楽ばかり 溢れ返った世界に
明日 朝一番で帰ろう
-繰り返すだけさ-
つまりここは君が 望んだ場所だってこと
誰のせいでもない 逃げられはしないのさ
たった1つこの心に リアルに響く何かを
ぎゅっと押し込んで欲しいだけ
余計な快楽ばかり 溢れ返った世界だ
ゆっくり紅茶も飲めやしない
タッタラ タッタラ タッタラララ
タッタラ タッタラ タッタラララ
タッタラ タッタラ タッタラララ
余計な快楽ばかり 溢れ返った世界に
明日 朝一番で帰ろう
パラレルワールド つながってるのさ
こんな生活には もうあきあきなんで
風の強い真夜中 蓋を開けたのさ
-逃げ出したんだ-
暗く長い階段 続く方へと歩いてく
上へ下へ右へ左へと歩いてく
たった1つこの心に リアルに響く何かを
ぎゅっと押し込んで欲しいだけ
余計な快楽ばかり 溢れ返った世界だ
ゆっくり紅茶も飲めやしない
辿り着いたのは 黄砂吹き荒れる
誰もいない街 干からびた時計
手招きしている 年老いた猫が
「君の進む方へと 道はできるのさ」
-逃げたつもりでも-
つまりここは君が 望んだ場所だってこと
どこへ行っても同じ 逃げられはしないのさ
見上げた空には低く 瞬く1番星が
なぜだかとてもさみしそうで
余計な快楽ばかり 溢れ返った世界に
明日 朝一番で帰ろう
-繰り返すだけさ-
つまりここは君が 望んだ場所だってこと
誰のせいでもない 逃げられはしないのさ
たった1つこの心に リアルに響く何かを
ぎゅっと押し込んで欲しいだけ
余計な快楽ばかり 溢れ返った世界だ
ゆっくり紅茶も飲めやしない
タッタラ タッタラ タッタラララ
タッタラ タッタラ タッタラララ
タッタラ タッタラ タッタラララ
余計な快楽ばかり 溢れ返った世界に
明日 朝一番で帰ろう
⏱️ Synced Lyrics
[00:18.14] マンホールの蓋 不思議の入り口
[00:26.50] パラレルワールド つながってるのさ
[00:35.16] こんな生活には もうあきあきなんで
[00:43.71] 風の強い真夜中 蓋を開けたのさ
[00:50.47] -逃げ出したんだ-
[00:52.03] 暗く長い階段 続く方へと歩いてく
[01:00.68] 上へ下へ右へ左へと歩いてく
[01:09.32] たった1つこの心に リアルに響く何かを
[01:13.44] ぎゅっと押し込んで欲しいだけ
[01:17.92] 余計な快楽ばかり 溢れ返った世界だ
[01:22.21] ゆっくり紅茶も飲めやしない
[01:33.56] 辿り着いたのは 黄砂吹き荒れる
[01:41.36] 誰もいない街 干からびた時計
[01:48.95] 手招きしている 年老いた猫が
[01:58.51] 「君の進む方へと 道はできるのさ」
[02:05.37] -逃げたつもりでも-
[02:07.22] つまりここは君が 望んだ場所だってこと
[02:15.59] どこへ行っても同じ 逃げられはしないのさ
[02:24.13] 見上げた空には低く 瞬く1番星が
[02:28.12] なぜだかとてもさみしそうで
[02:33.07] 余計な快楽ばかり 溢れ返った世界に
[02:36.99] 明日 朝一番で帰ろう
[02:57.20] -繰り返すだけさ-
[02:59.31] つまりここは君が 望んだ場所だってこと
[03:06.92] 誰のせいでもない 逃げられはしないのさ
[03:17.82] たった1つこの心に リアルに響く何かを
[03:22.00] ぎゅっと押し込んで欲しいだけ
[03:26.49] 余計な快楽ばかり 溢れ返った世界だ
[03:30.96] ゆっくり紅茶も飲めやしない
[03:35.66] タッタラ タッタラ タッタラララ
[03:37.14] タッタラ タッタラ タッタラララ
[03:39.21] タッタラ タッタラ タッタラララ
[03:43.77] 余計な快楽ばかり 溢れ返った世界に
[03:47.81] 明日 朝一番で帰ろう
[03:57.52]
[00:26.50] パラレルワールド つながってるのさ
[00:35.16] こんな生活には もうあきあきなんで
[00:43.71] 風の強い真夜中 蓋を開けたのさ
[00:50.47] -逃げ出したんだ-
[00:52.03] 暗く長い階段 続く方へと歩いてく
[01:00.68] 上へ下へ右へ左へと歩いてく
[01:09.32] たった1つこの心に リアルに響く何かを
[01:13.44] ぎゅっと押し込んで欲しいだけ
[01:17.92] 余計な快楽ばかり 溢れ返った世界だ
[01:22.21] ゆっくり紅茶も飲めやしない
[01:33.56] 辿り着いたのは 黄砂吹き荒れる
[01:41.36] 誰もいない街 干からびた時計
[01:48.95] 手招きしている 年老いた猫が
[01:58.51] 「君の進む方へと 道はできるのさ」
[02:05.37] -逃げたつもりでも-
[02:07.22] つまりここは君が 望んだ場所だってこと
[02:15.59] どこへ行っても同じ 逃げられはしないのさ
[02:24.13] 見上げた空には低く 瞬く1番星が
[02:28.12] なぜだかとてもさみしそうで
[02:33.07] 余計な快楽ばかり 溢れ返った世界に
[02:36.99] 明日 朝一番で帰ろう
[02:57.20] -繰り返すだけさ-
[02:59.31] つまりここは君が 望んだ場所だってこと
[03:06.92] 誰のせいでもない 逃げられはしないのさ
[03:17.82] たった1つこの心に リアルに響く何かを
[03:22.00] ぎゅっと押し込んで欲しいだけ
[03:26.49] 余計な快楽ばかり 溢れ返った世界だ
[03:30.96] ゆっくり紅茶も飲めやしない
[03:35.66] タッタラ タッタラ タッタラララ
[03:37.14] タッタラ タッタラ タッタラララ
[03:39.21] タッタラ タッタラ タッタラララ
[03:43.77] 余計な快楽ばかり 溢れ返った世界に
[03:47.81] 明日 朝一番で帰ろう
[03:57.52]