Smoky
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⏱️ 3:54 duration
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📜 Lyrics
四畳一間の部屋に 静かな明かりが灯る度
朝日が差し込み映るベッドは やけに広い コーヒーも苦い
進んだマスは出戻り 僕は独りまたサイを回して
Time goes by 時が過ぎてく
Time goes by 過去は記憶に変わって沈む
四畳一間の部屋に 静かな明かりが灯る度
霞がかった望み捨て去り僕は今 僕は今
Smoky
愛の無い言葉で傷口を塞いで
あとは見ないふりをするだけで
初めから行き場のないこの想いは
奥深く重なり溢れていく
Time goes by 蜘蛛の巣にまだ
Time goes by 絡まったまま
Time goes by 誰か気付いて
午前2時の窓に自分の顔が映る度に
伸び放題じゃん 髪の長さだけ無駄にした 無駄にしたんだ
100円で買った文庫本が落ちてきて 太宰の角に頭をぶつけて
言葉の羅列に踊らされ 失格だ 失格だ
四畳一間の部屋に 静かな明かりが灯る度
霞がかった望み捨て去り僕は今 僕は今
午前2時の窓に 自分の顔が映る度に
伸び放題じゃん 髪の長さだけ無駄にした 無駄にしたんだ
霞がかった望み捨て去り僕はまた 僕はまた
Smoky
朝日が差し込み映るベッドは やけに広い コーヒーも苦い
進んだマスは出戻り 僕は独りまたサイを回して
Time goes by 時が過ぎてく
Time goes by 過去は記憶に変わって沈む
四畳一間の部屋に 静かな明かりが灯る度
霞がかった望み捨て去り僕は今 僕は今
Smoky
愛の無い言葉で傷口を塞いで
あとは見ないふりをするだけで
初めから行き場のないこの想いは
奥深く重なり溢れていく
Time goes by 蜘蛛の巣にまだ
Time goes by 絡まったまま
Time goes by 誰か気付いて
午前2時の窓に自分の顔が映る度に
伸び放題じゃん 髪の長さだけ無駄にした 無駄にしたんだ
100円で買った文庫本が落ちてきて 太宰の角に頭をぶつけて
言葉の羅列に踊らされ 失格だ 失格だ
四畳一間の部屋に 静かな明かりが灯る度
霞がかった望み捨て去り僕は今 僕は今
午前2時の窓に 自分の顔が映る度に
伸び放題じゃん 髪の長さだけ無駄にした 無駄にしたんだ
霞がかった望み捨て去り僕はまた 僕はまた
Smoky