モノクロ鏡と色眼鏡
🎵 1689 characters
⏱️ 0:00 duration
🆔 ID: 3431993
📜 Lyrics
町外れ 小売店で
古ぼけた靴をはいて
臆病に 息を飲んで
耐えてた あの頃
楽観と虚ろ 眼差しは何かしら自傷気味で
面影がポツリ流れ出したら
シンデレラ逸話 始まりね
モノクロ鏡を眺め
悴(かじか)んだ手を握り
辛い未来 目を反らして足元向く
色眼鏡を翳(かざ)して
籠の中を見るような
世界が確かに眩んでゆく
『あの時 魅てた幻』
的外れ商人(ディーラー)が
取引と手を出して
不可思議に崩れた あの顔怖くて
客観と淀む眼差しは どこかしら自虐的で
ロボットのように働き詰めて
死出の旅路へ赴くの?
モノクロ鏡を眺め
悴んだ手を離し
辛い未来目に入り 足元向く
色眼鏡を翳して
お金になるんだとか
世界が確かに暗んでゆく
『あの顔 魅てた幻』
頭ごなしに言い訳ばかり
向かい風 逃げて進み
肯定だけ重ねては 泣き寝入り
「自分の色味を出させて」
「自分の名前を書かせて」
「貴方は嫌いだ 嘘つき」
『ボクもやっぱ勇気出そう』
代わり映えない世界は
幸せそうに見えて
つまらないんじゃないの
「死んだ人のようにさ?」
ねえ モノクロ鏡を眺め
悴んだ手を握り
辛い未来 前向いて進んでく
昔を嘆くよりも
籠から出て 感じて
世界が確かに伸びてゆく
モノクロ景色 途切れた
『あの時 魅てた幻』
ふわり調があまりに長く
文字制限こえてしまった...
投稿はダブって出来ないので、
もう一回、別で投稿してくれたら書きます...。
古ぼけた靴をはいて
臆病に 息を飲んで
耐えてた あの頃
楽観と虚ろ 眼差しは何かしら自傷気味で
面影がポツリ流れ出したら
シンデレラ逸話 始まりね
モノクロ鏡を眺め
悴(かじか)んだ手を握り
辛い未来 目を反らして足元向く
色眼鏡を翳(かざ)して
籠の中を見るような
世界が確かに眩んでゆく
『あの時 魅てた幻』
的外れ商人(ディーラー)が
取引と手を出して
不可思議に崩れた あの顔怖くて
客観と淀む眼差しは どこかしら自虐的で
ロボットのように働き詰めて
死出の旅路へ赴くの?
モノクロ鏡を眺め
悴んだ手を離し
辛い未来目に入り 足元向く
色眼鏡を翳して
お金になるんだとか
世界が確かに暗んでゆく
『あの顔 魅てた幻』
頭ごなしに言い訳ばかり
向かい風 逃げて進み
肯定だけ重ねては 泣き寝入り
「自分の色味を出させて」
「自分の名前を書かせて」
「貴方は嫌いだ 嘘つき」
『ボクもやっぱ勇気出そう』
代わり映えない世界は
幸せそうに見えて
つまらないんじゃないの
「死んだ人のようにさ?」
ねえ モノクロ鏡を眺め
悴んだ手を握り
辛い未来 前向いて進んでく
昔を嘆くよりも
籠から出て 感じて
世界が確かに伸びてゆく
モノクロ景色 途切れた
『あの時 魅てた幻』
ふわり調があまりに長く
文字制限こえてしまった...
投稿はダブって出来ないので、
もう一回、別で投稿してくれたら書きます...。