茜色の夕日
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📜 Lyrics
茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました
晴れた心の日曜日の朝
誰もいない道 歩いたこと
茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました
君が只 横で笑っていたことや
どうしようもない悲しいこと
君のその小さな目から
大粒の涙が溢れてきたんだ
忘れることはできないな
そんなことを思っていたんだ
茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました
短い夏が終わったのに
今 子供の頃の寂しさが無い
君に伝えた情熱は
呆れる程情けないもので
笑うのをこらえているよ
後で少し虚しくなった
東京の空の星は
見えないと聞かされていたけど
見えないこともないんだな
そんなことを思っていたんだ
僕じゃきっとできないな できないな
本音を言うこともできないな できないな
無責任でいいな ラララ
そんなことを思ってしまった
(しまった しまった)
君のその小さな目から
大粒の涙が溢れてきたんだ
忘れることはできないな
そんなことを思っていたんだ
東京の空の星は
見えないと聞かされていたけど
見えないこともないんだな
そんなことを思っていたんだ
少し思い出すものがありました
晴れた心の日曜日の朝
誰もいない道 歩いたこと
茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました
君が只 横で笑っていたことや
どうしようもない悲しいこと
君のその小さな目から
大粒の涙が溢れてきたんだ
忘れることはできないな
そんなことを思っていたんだ
茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました
短い夏が終わったのに
今 子供の頃の寂しさが無い
君に伝えた情熱は
呆れる程情けないもので
笑うのをこらえているよ
後で少し虚しくなった
東京の空の星は
見えないと聞かされていたけど
見えないこともないんだな
そんなことを思っていたんだ
僕じゃきっとできないな できないな
本音を言うこともできないな できないな
無責任でいいな ラララ
そんなことを思ってしまった
(しまった しまった)
君のその小さな目から
大粒の涙が溢れてきたんだ
忘れることはできないな
そんなことを思っていたんだ
東京の空の星は
見えないと聞かされていたけど
見えないこともないんだな
そんなことを思っていたんだ