ナノ
🎵 1327 characters
⏱️ 5:09 duration
🆔 ID: 9310284
📜 Lyrics
交わる交差点 捩れる道筋
すれ違う度に僕らはすかさず中指立てる
奮い立たせるおまじない
掌 すくった命の水
こぼさないように恐る恐る歩いてる
いつの間にか引かれてた
境界線からはみ出したりしないように
認めない理由は認めてくれないから?
成功の為に犠牲は必要かな?
誰かの虚像を否定できるほどの
僕には誇れる『何』があると云えるだろう
聳える空の木 取り付くビル街
つま先立ちした僕の足下で
薄い影が力尽きて死にそうになってる
何かを見下ろしてる僕らを 空がまた見下ろしてる
"消えたいのなら 今すぐ消してあげるよ"
強風が煽るその声に
怯えてもすぐに同じこと繰り返してる
傷付ける理由は傷付きやすいから?
栄光の陰に順位は必要かな?
太陽も月も共有しているのに
僕らはどうして平になれないんだろう
許せない理由は許してくれないから?
明暗の隙間にもっと目をこらして
誰かの虚像を左右できるほどの
僕らはそもそも『何』に成れたと云えるだろう
悪魔→天使→神様→自分
色→形→言葉→罪
癖→習慣→絶対→使命
夢→希望→依存→絶望→
すれ違う度に僕らはすかさず中指立てる
奮い立たせるおまじない
掌 すくった命の水
こぼさないように恐る恐る歩いてる
いつの間にか引かれてた
境界線からはみ出したりしないように
認めない理由は認めてくれないから?
成功の為に犠牲は必要かな?
誰かの虚像を否定できるほどの
僕には誇れる『何』があると云えるだろう
聳える空の木 取り付くビル街
つま先立ちした僕の足下で
薄い影が力尽きて死にそうになってる
何かを見下ろしてる僕らを 空がまた見下ろしてる
"消えたいのなら 今すぐ消してあげるよ"
強風が煽るその声に
怯えてもすぐに同じこと繰り返してる
傷付ける理由は傷付きやすいから?
栄光の陰に順位は必要かな?
太陽も月も共有しているのに
僕らはどうして平になれないんだろう
許せない理由は許してくれないから?
明暗の隙間にもっと目をこらして
誰かの虚像を左右できるほどの
僕らはそもそも『何』に成れたと云えるだろう
悪魔→天使→神様→自分
色→形→言葉→罪
癖→習慣→絶対→使命
夢→希望→依存→絶望→
⏱️ Synced Lyrics
[00:15.73] 交わる交差点 捩れる道筋
[00:32.58] すれ違う度に僕らはすかさず中指立てる
[00:45.04] 奮い立たせるおまじない
[00:53.35] 掌 すくった命の水
[01:03.92] こぼさないように恐る恐る歩いてる
[01:09.04] いつの間にか引かれてた
[01:14.93] 境界線からはみ出したりしないように
[01:20.65] 認めない理由は認めてくれないから?
[01:26.33] 成功の為に犠牲は必要かな?
[01:32.54] 誰かの虚像を否定できるほどの
[01:37.72] 僕には誇れる『何』があると云えるだろう
[01:55.03] 聳える空の木 取り付くビル街
[02:11.93] つま先立ちした僕の足下で
[02:19.42] 薄い影が力尽きて死にそうになってる
[02:32.16] 何かを見下ろしてる僕らを 空がまた見下ろしてる
[02:49.91] "消えたいのなら 今すぐ消してあげるよ"
[02:55.25] 強風が煽るその声に
[03:00.62] 怯えてもすぐに同じこと繰り返してる
[03:06.86] 傷付ける理由は傷付きやすいから?
[03:11.62] 栄光の陰に順位は必要かな?
[03:17.68] 太陽も月も共有しているのに
[03:22.96] 僕らはどうして平になれないんだろう
[03:29.04] 許せない理由は許してくれないから?
[03:34.35] 明暗の隙間にもっと目をこらして
[03:40.11] 誰かの虚像を左右できるほどの
[03:45.46] 僕らはそもそも『何』に成れたと云えるだろう
[04:18.74] 悪魔→天使→神様→自分
[04:26.37] 色→形→言葉→罪
[04:34.88] 癖→習慣→絶対→使命
[04:42.90] 夢→希望→依存→絶望→
[04:51.94]
[00:32.58] すれ違う度に僕らはすかさず中指立てる
[00:45.04] 奮い立たせるおまじない
[00:53.35] 掌 すくった命の水
[01:03.92] こぼさないように恐る恐る歩いてる
[01:09.04] いつの間にか引かれてた
[01:14.93] 境界線からはみ出したりしないように
[01:20.65] 認めない理由は認めてくれないから?
[01:26.33] 成功の為に犠牲は必要かな?
[01:32.54] 誰かの虚像を否定できるほどの
[01:37.72] 僕には誇れる『何』があると云えるだろう
[01:55.03] 聳える空の木 取り付くビル街
[02:11.93] つま先立ちした僕の足下で
[02:19.42] 薄い影が力尽きて死にそうになってる
[02:32.16] 何かを見下ろしてる僕らを 空がまた見下ろしてる
[02:49.91] "消えたいのなら 今すぐ消してあげるよ"
[02:55.25] 強風が煽るその声に
[03:00.62] 怯えてもすぐに同じこと繰り返してる
[03:06.86] 傷付ける理由は傷付きやすいから?
[03:11.62] 栄光の陰に順位は必要かな?
[03:17.68] 太陽も月も共有しているのに
[03:22.96] 僕らはどうして平になれないんだろう
[03:29.04] 許せない理由は許してくれないから?
[03:34.35] 明暗の隙間にもっと目をこらして
[03:40.11] 誰かの虚像を左右できるほどの
[03:45.46] 僕らはそもそも『何』に成れたと云えるだろう
[04:18.74] 悪魔→天使→神様→自分
[04:26.37] 色→形→言葉→罪
[04:34.88] 癖→習慣→絶対→使命
[04:42.90] 夢→希望→依存→絶望→
[04:51.94]